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昨年末、スルーするはずだった紅白2025にて、一部の参加作品に「2026年は玉露リレー20周年」というワードを発見してしまい、玉露ものを丁度進めていたこともあり急遽前倒しして作ることにした作品。
まあ、一昨年エター放出したキャラの話なのですが。
(内容に関するお話は今作のあとがきで好き放題書いているので、ここでは省略)
年末年始に作業があった都合、作り始めたのがほぼ年明けという突貫スケジュールで
(しかも当初VXAceでオープニングだけ作った後にMZにシフトしてる)
ほぼ20日ちょいで先行発射分を作り上げられたのは割と早かったのではないかと。
込み入った見るゲでも最低1ヶ月はかかるのが最近だし、遅延スタートで祭り終了に間に合わせられたのは自分の中では快挙かもしれない。
あと、今作でついにMZでのタイトル初リリースとなりました。
購入から2年かかりましたが、これで晴れてデビュー、そしてVX除いてPC版ツクールを網羅できた(Uなんとかも昨年のGWで間接的にはやってる)
VXAce同様、MZでも2000素材を使いこなす手順を構築できたので、今後の作品はMZ製が増えていくんじゃないかなと思ってます。
作業もこの制作も終わったので、これで昨年の積み残しは片付けたということで、いよいよ今年分のtktk活動に入っていくことになります。よろしく。